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KOTAXの日記

飽き性だけど、のらりくらり。

GoogleAdSense について

雑記

この間、一緒にご飯を食べに行った友人から

「GoogleAdSenseやってみなよ。還元率いい感じだよ。」

的な事を言われ、色々と調べてみました。

 

現在は独自ドメインのみ

その友人曰く「無料のはてなブログでやってるよ。」との事だったんですが、現在では独自ドメインを持っているサイトだけしか承認を得られない様です。

 

理由としては、独自ドメイン=広告無しなのでGoogleAdSenseのみを載せられるかららしいです。(推測)

なので、Amazon等のリンクを張っていると認可が取り下げられる例もあるそうです。

 

友人は承認が厳しくなる前に登録していたので、認可が通った様です。ラッキーボーイ。

 

実は登録していました

試しにやってみようとしたら、既に登録済みでした。

「あぁん?なんで?」

となって調べたらYouTubeで収益化の際に登録していたみたいです。

 

YouTubeの収益はGoogleAdSenseで受け取る様ですね。

まあ、8,000円超えないと受け取れないんですがね。

 

はてなブログproは独自ドメイン

「ほなら、はてなブログproにしよ!」

と考える人もいるでしょうが、一ヶ月1,000円のproを契約してGoogleAdSenseで1,000円以上稼げるかと言うと微妙なラインですね。

 

殆どの人は赤字になるんじゃないんですかね。

2年間契約なら一ヶ月600円なので、そちらでも可。

 

これからのこのブログ

GoogleAdSenseは導入しません。

そもそも、Amazonのリンクも画像をいちいち撮るのが面倒くさくて張っているだけなので、収益は考えていません。

まあ、稼げるならそれでもいいですが。

ゲーム関係の還元率って、めちゃくちゃ低いんですよね。

 

まとめ

YouTubeにしろ、アフィリエイトにしろ、AdSenseにしろ、簡単にお金を稼ぐ事はできません。

小学生のなりたい職業に「YouTuber」が入ってるそうですが、「宇宙飛行士」と大差ないかと思います。

それだけ間口の狭い職業だと思いますね。

 

空手の行く末の心配

雑記

最近になって後輩から『試合用の』形を教わっています。

 

自分が習ってきた形は試合ではほぼ使えないので、後輩に指導する上で知っておかなければいけないんですね。

 

で、昔の形と今の形(試合用)を比べて見ると中々考えさせられるものがあります。

 

個性の不必要性

自分が習ってきたのは糸東流という体の糸洲流です。

糸洲流首里手(素早さ柔軟性重視)の流れを組んでいるんです。

形も糸洲流の形ですね。

 

ただ、試合では審判の判断や選手の力量を知る為に同じ動きをする形が必要になってきます。

例えば、AさんとBさんは同じ形を行ってても動きが違うと評価が変わってしまうわけです。

 

そこで、「出来るだけ一つの流派に贔屓しない形」が必要になったんだと思います。

 

すると、各流派独自の形は要らなくなってくるわけですね。試合では使えないので。

中には試合用は別に教えている道場もあると思いますが、少数派な気がします。

 

Let's Dance!

形には各動作に意味があります。

捌きやら受けやら受けながら攻撃やら、多種多様です。

その動きは実際に見ると、不格好です。

 

「え〜でも、形をやってる動画とかのってカッコええやん?」

 

まあ、世界大会とかで行われる形はカッコええです。

今、自分が後輩から教わっている形もそういう形です。

 

でも、それって意味合いが無いんですよね。

確かに格好良くて、元の形から動きを引き継いではいるんですが、元の意味合いはほぼほぼ消えていると言っていいと思います。

 

要は、

「形の意味を知って、技を覚える」

から

「形の動きを覚えて、綺麗にやる」

になっていってるわけです。

 

そうなると、もうダンスですよね。

感情入れて情熱的にやらないと。

 

まとめ

館長も「他人の空手をやってるみたいで嫌だ」と言っているんですが、こればかりは試合で勝てなくなってしまうのでしょうがないそうです。

 

今から空手を習う子供は、試合用の何とも言えない形が本当の形だと思ってしまうのが心苦しいですね。

でもまあ、自分が学んで来た形も本来の意味とは大分違うらしいので、しゃーないですね。

 

 

 

PS4 Pro 買いました。

TVゲーム

最近、何かと忙しい事に言い訳してブログを更新してませんでした。

まあ、そこまで見ている人も少ないという慢心からですね。

 

さて、この前「PS4 Pro」についての記事を読みました。

何でも、対応ソフトでは高画質化やフレームレート安定などの恩恵が受けられるばかりか、最近のアップデートで未対応のソフトもフレームレートの安定化が望める「ブーストモード」も追加されました。

 

...ただ、お値段が高い。

普通のPS4より1万円くらい高い。

 

でも買っちゃっいました

お金が無い時はゲームを買ってはいけない(戒め

 

 

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7000BB01)

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7000BB01)

 

購入は近所のゲームショップ。

中古で47,000円くらいでした。(バカス

 

今まで使っていたPS4が初期型(CUH-1000)だったので、まあ買い替え時と言えなくはないかと。(言えない

 

楽天Amazonで買うより、近所のゲームショップの方が安い気がしますね。新品中古問わず。

 

レビュー

形は「PS4 Slim」(PS4最新モデル)に一段、段を増やした感じのデザインです。

初期型に比べると未来感は無いですが、ソニーらしさ溢れるデザインだと思います。

 

スイッチが静電気式から機械式に変わり、初期型にあった「触ってないのに動き出す」的なポルターガイスト現象が起きなくなりました。

 

付属のコントローラーはパッと見は既存の物と変わりませんが、質感やタッチパッドライトカラー表示だったりとマイナーチェンジがされています。

 

さて、いよいよゲームをプレイしてみての感想です。

※あくまでも個人の感想です。

 

BIOHAZARD 7 resident evil(Pro対応)

フレームレートが安定した様な気がします。

画質と言うより、影や光の描写が強化されている感じがしますね。

よりホラーな雰囲気が味わえると思います。

 

BORDERLANDS 2

60FPS近くで動作しています。

画質は変わらず。

 

GHOSTRECON WILDLANDS

結構カクついたりする場面もありましたが、Proではかなり安定します。

60FPSにはならないにしろ、快適なプレイが楽しめます。

 

 

...実はまだ上記3本しかプレイしてないんですよね。

 

まとめ

今のプレイ環境で特に不満も無い人は買わなくてもいいレベルです。

が、一度味わったら抜け出せない謎の魅力を感じますね。

そう言えば、SATAが2.0から3.0に上がっているので、SSDもしくはSSHDでロードが速くなる恩恵もありますが、SSHDでは気持ちレベルですね。

SSDならいいんでしょうけど。

 

兎に角、お金に余裕があり、そろそろPS4を買い替えようと考えているなら、選択肢に入れてもいいと思います。

GRWL 2日目

TVゲーム

昨日は訪問者数が99人でした。

頑張れよ!

何で100人じゃないんだよ!

 

...まあ、100人になろうが1000人になろうがお金は入らないんですがね。

 

さて、昨日はしっかりめにプレイする事が出来たので、分かった事を簡潔に書いていこうかと思います。

 

分かった事

▼ストアでの購入について

ストアでは武器やコスチューム、追加ミッションなどが買えます。

流れとしては、

ウォレットチャージ

クレジット(ゲーム内で使う現金)購入

コンテンツ購入

となってます。

 

コスチュームや追加ミッションは課金で買わないといけないんですが、武器やアタッチメントはそれに限らない様です。

装備画面で「ストアで購入してアンロック」と表示されるもの以外はゲームを進めると手に入れられます。

 

つまり、

「あぁ^〜早くMK14使いたいんじゃ〜」

という人は課金して購入。

そうでもない人はゲーム内で手に入れればいい。

ということになりますね。

 

▼マップの移動

味方の拠点や町にはファストトラベル出来るようですね。

でも、基本は地道に移動することを余儀なくされるので、テンポは悪い気がします。

広大でワクワクする反面、「え、次の目的地遠いやん...」となると若干げんなりします。

 

▼武器の選択肢

ちょっと選択肢の幅が狭いと思います。

前述の課金を行えば、まあそれなりに幅は広がりますが、基本はステルスなので

スナイパーライフル+サブマシンガン

とか

マークスマンライフル+サブマシンガン

とかに偏りそうな気がします。

 

まあ、アサルトライフルで突っ込むことも出来なくはないんですがね。

 

▼レベルとスキル

ディビジョンの様なそうでないシステムです。

レベルが上がるか、マップ上にあるメダルを獲得するとスキルポイントが貰えます。

スキル習得にはスキルポイントと別に資源ポイントが必要になります。

資源ポイントは拾うかサブミッションの報酬で手に入ります。

一定レベルまで上がらないと習得出来ないものもあるので、レベル上げも必要です。

 

敵の強さはマップ毎に固定になってるみたいです。

 

まとめ

今のところは満足な内容です。

ストアの説明に「ストーリーを進めても手に入れられます」みたいな文章を添えてもらえると親切かな?と思います。

 

コンティニューすると「あなたのプレイスタイルと103%合う」的な文章が出て、野良プレイの目安が出るんですが、なんか...「○○さんとあなたの相性は103%ね!」てギャルゲーみたい...

 

ボイチャが無いと楽しさ半減なので、マルチでは注意を。

 

『ゴーストリコン ワイルドランズ』ファーストインプレ

TVゲーム

 

久々に発売日を今か今かと待ったゲームです。

 

昨日は日付が変わるのを目を凝らして待って、そこからのプレイでした。

何時もは0時半に寝るんですが、1時までやってたせいで危なく遅刻しそうになりました。

 

購入したのはPS4版のDL版です。

シーズンパス入りではない方だったんですが、若干後悔しています。

 

今回はそんな『ゴーストリコン ワイルドランズ』のファーストインプレッションをば。

 

始めるまで

ゲームを起動するとオープニングムービーが流れます。

「今回の任務は何なのか?」が分かるのでしっかり見ておいて損は無いです。

 

ムービーが終わるとキャラクタークリエイトに移ります。

巷では「仲間もキャラクリ出来る!」と言った話もチラホラありましたが、キャラクリ出来るのは主人公の「ノマド」のみです。

キャラクリの感じは「ディビジョン」に似てますかね?

 

そして、キャラクリが終わり、いさスタート!!

 

 

 

・・

 

 

・・・

 

 

・・・・長い。

 

ロードがかなり長かったです。

一応、SSHDを積んではいるので次回以降若干早くなるかもしれませんが、1分ちょっと待ちましたね。

 

長いロードが終わると、今度こそゲームスタートです!

 

現場に着いて

広い。

兎に角、広い。

 

休みの日には半径1kmいないで済ましたい人間としては、次の目標まで2.5kmとか3kmと出た瞬間にため息が出ました。

 

ただ、移動する際には車やヘリコプターが結構あるのでそうそう困りません。

車はGTAの様な操作感覚で運転できるのでいいんですが、ヘリコプターが若干癖のある操作で難しいです。

Lスティック左右がピッチ(平行に機体を移動させる)のではなく、ロール(機体が傾きながら移動する)なので微調整が効きづらいですね。

慣れれば問題無いんでしょうが、慣れるまではカプ○ン製のヘリよろしくな状況になるかと思います。

 

武器のカスタマイズは事前情報にあったとおり、細かくいじれるのでやり甲斐がありますね。

オリジナルな一丁もいいですし、現行の官給品カスタム的なプレイも出来て面白いと思います。

 

まとめ

とまあ、実質40分くらいしかプレイしていないので言えるのはこんなものですね。

兎に角、マルチプレイが面白そうなので友人と時間を合わせてやってみたいです。

 

あと、一点気になったのが、ストアのアイテムパック。

クレジットと呼ばれる物を使って購入する様ですが、アイテムパックに含まれている武器はストーリーを進めても出ないんですかね?

クレジットは要は課金みたいなので、出来れば購入しないと出てこない(課金者専用)様にして頂きたいんですが、如何せん種類が多いので、コレ全部課金専用だと...

と思ってしまいましたね。

 

詳しく知ってる方がいれば、教えて欲しいですね。

オナシャス!

 

CASIO MTP-V008L-7B2

腕時計レビュー

 

「nacon revolution」のせいで霞んでしまってましたが、これも買いました。

今回はこちらのレビューでも。

 

*写真は面倒だったので無しです。

 

外見

値段は2,200円とリーズナブルでしたが、パッと見は値段を感じさせません。

文字盤がお洒落で、ビジネス・プライベート共に使えるポテンシャルを持っているかと。

 

ただ、近くでよく見ると材質的な安っぽさが出てしまうのは致し方ないです。

この安っぽさは「作りが甘い」わけではなく、「しょうがない」レベルですので2,200円の限界と言ったところでしょうか。

 

ベルト

付属の革ベルトですが、かなりちゃちいです。

自分は初めから合皮のnatoベルトへ換えようと思っていたので問題では無かったんですが、そのまま使うとなると安っぽさが目立つ要因になるかと思います。

 

また、バネ棒外しでバネ棒を外す際も、ベルトに隙間が殆ど無かったので取り外す際は本体への傷も気を付けないといけなかったです。

 

その他

natoベルトに換装した事で本体の軽さが圧倒的に際立ちました。

重い時計に慣れた人には若干不満かもしれませんが、普段から腕時計を着けていない人にもすんなり受け入れられるかと思います。

 

本体の薄さは薄過ぎず厚過ぎない感じです。

Yシャツの袖口に引っ掛かるか掛からないかの厚さなので、ビジネスシーンでも悪目立ちはしないと思います。

 

一応、生活防水なのでお手手を洗う時も安心です。

 

まとめ

revolutionという2万円の影に隠れてしまった2千円の腕時計。

やはり、普段から使う物は値段云々より使い易さが重要だと再確認しました。

 

値段 ≠ 使い易さ

 

...まあ、revolutionは値段に相応した使い易さだったんですがね。

 

 

 

 

nacon revolution

 

 

Amazomから届きました。

日本の記事があまり見当たらないので軽いレビュー的な物を。

 

特徴
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各種配置はXB○Xoneそのものです。

L2、R2もどことなく似ている気がしますね。

艶消し処理のされたボディは程良い持ちやすさを出しています。

PSボタン下部とRスティック周りが光ります。

 

スティックですが、アルミ製?なのか軸がシルバーに光ってました。

「耐久性を上げた」とAmazonのページにも書いてあったので、比較的丈夫なんじゃないですかね。

 

スティックはLスティックが凹んでいて、Rスティックは逆に出っ張っています。

 
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画質が悪いですが、背面にはM1~4の追加ボタンが配置されています。

これはPCのソフトで割り当てられる様です。(未検証)

他にはプロフィールを変える為のスイッチとボタンがあります。

持ち手の凹みはDS4っぽさが出てる気がしますね。

 

あと分かりづらいですが、持ち手の先端に重りを入れるシリンダーが格納されており、付属のプレートで開閉する事が出来ます。

左右2個づつ入れられます。

重りは軽x2、中x2、重x2が付属します。


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DS4
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XBOXoneコントローラ

 

形はXB○Xoneに似てます。いや、くりそつです。

十字キーXBOX360の十字パッドみたいになっており、誤爆の可能性がありそうですが、取り敢えず今のところは起こってないですね。

 

DS4からオミットされた機能はスピーカーくらいです。

意外にもモーションセンサーは搭載されていました。嬉しい誤算。

 

悪点

・値段が高い。(22,800円で購入)

・Rスティックの形は人によっては受け付けないかも。

・L2、R2が若干重い。

・ケーブルが専用の物なので、簡単には交換できない。そしてゴツい。

 

言う程悪い点は無いです。

値段が高いのも性能をみるとしょうがなく感じますが、でも高い。

海外のAmazonから個人で輸入するなら13,000円前後で買えるらしいので、出来る人はそちらをどうぞ。

 

まとめ
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素晴らしいコントローラです!

HORIさんもこんな感じでコンパクトなコントローラを作ってくれたら良いんですけどね。

ホリパッドの方は如何せん大きいので。

 

一応、以下のソフトで試しました。

アサシンクリードII

・マインクラフト

バトルフィールド4

・Dead Nation

 

どれも不具合無くプレイできました。

初期不良も何件かあったみたいなので、購入する方はそれも踏まえて購入する事をオススメします。