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KOTAXの日記

飽き性だけど、のらりくらり。

腕時計欲しい...

腕時計レビュー

PS3で「アサシンクリードエツィオサーガ」買ったら、数日後にPS4でリマスター版が発売された件。

まあ、しょうがないから買いましたけどね...

 

給料日も過ぎたので、散財欲が出てきました。

...出なくていいのに。

 

CASIO MTD-1010

カシオさんが出した腕時計なんですが...

前に書いた「MDV-106-1AV」が「ロレックスサブマリーナを見本にした様な時計」だったのに対して、「MTD-1010」は「ロレックスサブマリーナまんま」です。

もちろん細かい部分は違いますが、サブマリーナと言われたら信じてしまうくらいクリソツです。

 

実はこの時計、何処探して売ってないんですよね。中古ならオークションで何点か見つけたんですが、既に終わってました。

海外の通販サイトでちこっと扱ってましたが、態々海外から個人で輸入するのもメンドイのでパス。

お値段は$90.00(約10,000円くらいかな?)

 

なので、今回はフォーマルで安価で手に入れやすい腕時計を探す事にした次第です。

 

MTP-V008

 

 

最初はV004という方を買おうと思ったんですが、V008の方が文字盤にアクセントがあったのでこちらにしました。

「ベルトがちゃちい!」との声もあったので、革のnatoベルトも追加注文。

 

これで冠婚葬祭もバッチリって寸法でぇい!

 

まあ、仕事やプライベートでも着けますがね。

 

お値段は送料込みで3,000円。

ベルト入れても4,000円行きませんでした。

並行輸入品ということで、日本未発売のモデルですが、通販サイトでも比較的見かけるので入手は楽ですね。

 

まとめ

実物が届いたらまたレビューでも書こうかと思います。

 

てか、気付いたらブログの来場者数が1,000人超えてましたね。

アリガトナス!

 

カシオさんの腕時計探してて思ったんですけど、カシオさんはもっと海外モデルを日本向けに売った方がいいんじゃないかと思いました。

別に国内モデルが悪いわけではないんですが、海外モデルの方が男の子の心をくすぐるモデルが多い気がするんですよね。

 

一回Q&Qさんに浮気しましたが、やっぱり腕時計はカシオさんだなと思いました(マル)

 

 

「モンステラ」を観劇しました。

観劇レビュー

今日は夜勤明けでそのままお芝居を見に行ってました。

 

東京アザラシ団さんの『モンステラ』。

お友達が出ていたので見に行きました。

基本的に、誰かに誘われないと動かないのが自分なので。


f:id:KOTAX:20170226193851j:image

 

あらすじ

港近くに町の人々が集まる一軒の屋台がある。そこで働く一人の男は過去の記憶を失っていた。記憶も行くところもないその男を屋台のおやじが面倒を見ていた。平和で平凡な日々が続いていたが、突然嵐がやってきた。その男は一卵性の双子で万能細胞を発見した天才科学者の兄か、人殺しの全国指名手配犯の弟のどちらかだったのである!果たしてその男は天才⁉︎それとも罪人⁉︎人情溢れる港町で起こるドタバタ喜劇が観る人の心を幸せにする!

 

CoRich舞台芸術!beta より引用

 

感想

初めは良い味のコメディでした。

とても好きなタイプですね。

フルハウス」や「フレンズ」みたいな、そんな感じのコメディでしたかね。

 

テンポや台詞チョイスも見ていて面白かったです。

「時間が経つのが早い」系ですね。

 

ただ、中盤から入って来る「ヒューマンドラマ」や「サスペンス」的な部分はちこっと頂けなかったです。

最初にあれだけ明るくして、光り物とか出すのは如何なものかと。光り物出しても明るくなりません。(洒落です)

 

コメディにヒューマンドラマやサスペンスを組み込むのって、凄く難しいんですよね。

ヒューマンドラマならまだしも、サスペンスは特に。

バランス悪かった感が若干否めないと思います。

 

あと、千秋楽最終公演だったからかは知りませんが、若干アドリブがアレだった気がしますね。

面白いのベクトルが違う気がしました。

確かに笑う人もいるかと思いますが、それは作品での笑いではないと思いますね。

 

まとめ

「知り合いが出てるから見た」としても、やはり金額分は楽しませてもらうのが良いと思います。

だって、月額1,000円とかで映画とか見放題の時代なんですよ。

態々出向いてお芝居を見るのは、その瞬間、そこでしか見れないものがあるからなんですよね。

 

今回のお芝居は見てきた中で上位に入る作品だったと思います。

千秋楽以外なら評価も変わったかもしれませんね。

 

個人的にはコメディと他の部分のバランスを良くすれば、手放しで楽しめる作品になったんじゃないかと思います。

あくまで個人的な感想ですがね。

 

 

コミュニケーション能力向上

戯言

最近はPS3で「アサシンクリード2」やりつつ、3DSで「とびだせ!どうぶつの森」をやってます。

両極端過ぎる...

「まるで精神が真っ二つに引き裂かれちまいそうだッ!!」

 

さて、社会に出て働くなら、やはりコミュニケーション能力は無くてはならないものだと思います。

たとえ人とあまり接しない職業でも、最低限は必要ですね。

 

大体は出生〜高校までに組み立て終わると思いますが、その間にあまり人と関わらなかった人はそれに限りません。

 

今の現場でもやはりコミュニケーション能力が低い人がいて、若干トラブルに繋がったりもしていますね。

 

※コミュニケーション能力が低い=コミュ障ではありません。「あたし、コミュ障だから。」と言ってる人もコミュ障ではありません。

 

簡単な会話術

会話はコミュニケーション能力を評価するのにとても適していると思います。

相手がいくら良くても自分が駄目ならどうしようもない会話になります。

 

あまりコミュニケーションが上手くない人の例としては、

・言葉に抑揚が無い。

・必要最低限しか話さない。

・冗談が効かない&冗談を言わない

などですな。

「必要最低限〜」と「冗談が〜」は「別に仕事ならいらないのでは?」とお思いの形がいると思いますが、小気味良い会話は仕事の効率を上げると考えています。

 

簡単な会話術としては、やはり抑揚を変えてみる事がいいと思います。

例えば、「はい」と言うにしても「は」を強調して言うだけで「お、しっかり聞いてたみたいだな」と相手に印象付ける事が出来ます。

基本的に、言葉頭(言葉の最初の音)を強調して言うと、相手に自分の意思を伝えやすくなりますね。

注意点は、やり過ぎないようにする事です。馬鹿にしてる様に思われます。

 

ちょっとした会話術

コミュニケーション能力が低い人は、なにも喋らない人に限った事ではありません。

余計な事を言う人や冗談が効かない、冗談を言えない人も例に漏れないと思います。

 

余計な事を言って場を冷めさしたり、上司に良く怒られる人は、会話の「間」を大切にするといいでしょう。

テンポは失われますが、考える瞬間が生まれます。

要は「脊髄反射レベルで話すな」と言うことです。

 

冗談が効かない&言えない人は、テレビでバラエティ番組を見るといいでしょう。

お笑い芸人さんや役者さんのトークはとても良い勉強材料だと思います。

「間」や「抑揚」など、そこから学んで使ってみるといいと思います。

初めは「え?」と言われる事も多々あると思いますが、次第に感覚が掴めてくると思います。

 

高度な会話術

高度になっていくと、動きや「間」でも相手の考えを掴める様になっていきます。

と言っても、そこまで深くではなく一つ壁を隔てた向こう側レベルなので、「俺...名探偵になっちゃったよ...」みたいな事は相当訓練しないと言えませんね。

良く「メンタリスト」と言われる方々がその分類じゃないでしょうか。

 

まとめ

兎に角、自分で始めないと何も変わりません。

「別にこのままでもいいわ...」

と思っていたら変わるもんも変わりませんよ。

 

そんなに難しい事ではないと思います。

こんなけったいなブログを見てるなら尚更ですね。

 

職場で、学校で、家で、同僚と、友達と、家族と、何処でも何時でも出来るので、騙されたと思って騙されて見て下さい。

 

周りの人が「最近明るくなった?」とか「仕事が出来る様になった」的な事を言ってくれたら...

まあ、成功なんじゃないでしょうかね。

 

ブログに機能追加

雑記

今回はPCで投稿しています。今まではスマホでした。

 

最近は戯言しか書いていませんが、なんかアクセス数が伸びたり伸びなかったりと、

「あぁん?需要あんのかないのか、これもうわかんねぇな。」

な状況だったので、忍者ツールズさんのアクセス解析とアクセスカウンターを導入しました。

 

導入自体はHTMLタグをコピペするだけなので、特別な知識は必要無いと思います。

PCで見て、サイドバーに表示されているのがそれです。

 

スマートフォン版のページに置くにはProへバージョンアップが必要みたいなんですが、どうなんですかね?その辺がいまいち分かっていません。

 

兎に角、そんな感じで機能追加を行いましたとさ。

学び方&教え方への考え

戯言

「BIOHAZARD 7 Resident evil」クリアしました。(難易度カジュアル)

やっぱり、バイオハザードの名前が無ければ良かったと思います。

ゲーム内容は悪くなかったですが、折角グロテスクver.なんだから、規制を緩めて欲しかったですね。まあ、こればかりは仕方が無いですが。

 

で、今はアサシンクリードIIやってます。

 

さて、今回は学び方や教え方についての考えを書いていこうかと思います。

最近、戯言ばっかりですが、まあ見てって下さいな。

 

学び方について

学校の勉強や習い事では必ず優劣が付きます。

A君とB君は同じ内容の勉強を同じ時間やったのに、A君はテストで100点、B君は50点でした。

単純に「A君は頭が良いから」で済ます事も出来ますが、そこんところについて考えた事はあるでしょうか?

 

自分は、

勉強出来る ≠ 頭が良い

とは限らないと考えています。

 

ただ、「頭が良いから上手い勉強の仕方が分かっている」と言うなら話は別ですが。

 

▼学べない子の特徴

どんな勉強や習い事でも、基本は同じです。

教わった事(10)-個人差(x)=身になった事(y)

 

まず、何かしらを教わります。(10)

でも、この教わった事(10)は個人差(x)によって減ってしまいます。

個人差が少なければ、それだけ身になる事(y)の値は多くなります。

 

頭の良い子は(x)が少ないので、(y)が多くなります。

しかし、頭の悪い子は(x)が多くなります、(y)が少なくなってしまうわけです。

 

この(x)は教わった事に対しての興味や疑問で大きく変化します。

 

▼興味の持ち方

これは個性で変わりますが、例えば小さい子なら「なんでこうなったんだろう?」と疑問を持つと永遠に考え始めるたり、「こいつぁ面白ぇ!」となると永遠に遊び続けてしまいます。

この疑問や興味を勉強や習い事に向けられれば、小さい子ならすぐに上達していきます。

それだけ集中する事が出来のです。

しかし、興味を持たなければいくらやっても成果は0に等しいと思いますね。

小さい子には如何に興味を持たせるかが重要だと考えています。

 

では、小学生以上だと何が要因になるかですが、これは「勝敗」だと思います。

テスト何かで自分より高い点数の人に対して「次はあいつより高得点を目指すぞ」となればいいですが、そんな子はそうそういないと思います。

でも、ゲーム何かでは勝敗を気にする事がほとんどだと思います。対戦や攻略はある意味勝負しているわけですから。

 

つまり、勉強や習い事でも勝負をしているという考えを持てば、それがやる気に繋がると考えています。

ご褒美をあげるのも良い手だと思いますが、その際は一切の妥協をしてはいけません。(おまけ禁止)

「ちょっと点数足りないけど、次頑張るならおまけで買ってあげるわ。」と言った日にゃ、その子は「ちょっとくらいならおまけされるんだ。」と考えが頭に残ります。

 

▼理解力

これは後述する教え方の項目で書きますが、勉強や習い事だけでなく、生きていく上で重要な力です。

小さい内にこれを養っておかないと、中学や高校で手痛いしっぺ返しをくらう事になります。

 

最悪、点数より理解しているかが重要です。

 

教え方について

さて、今度は教える立場についてですね。

「勉強出来ないのは本人がやらないから!」と思っているあなた。

あなたも若干、危ないかもしれませんね。

 

▼小さい子に教える

「マミー、これはなんでおきるの?」

と聞かれて、あなたは聞かれてどう答えますか?

「ああ、これはねぇ...」

と答えをすぐに教えてしまってはいませんか?

ここで「ドーターはどう思う?」と自分で考えさせる事で、物事に対しての考える力が付きます。

「分かんないから聞いてるんだよ、分かる?」と返されたら、まあ、将来有望かもしれませんね。

 

答えを教えるにしても、出来るだけ疑問が残る様に教えるのもベターです。

「えーじゃあ、なんであれはあーなの?」と新しい疑問を持たせるのも次への興味へと繋がりますね。

 

▼理解力を確かめる

教える上で、対象がどれくらいの理解力があるかを確認する事は非常に重要です。

「理解力たったの5か...ゴミめ!」な子にそれ以上詰め込むとオーバーヒート必死です。

 

確認する方法、これは小さい子に教える場合と同様「君はどう思う?」と聞くのが手っ取り早いです。

その際は、「別に間違っててもいいから」と付け加えると尚良。

別にその答えが間違っていたとしても、自分で考える力はあるので、次第に理解していくでしょう。

 

問題は何も答えなかった場合です。

何も答えない = 何も考えずにやってた

ということで、教えた事がほぼほぼ無駄になるかもしれません。

 

学校では理解力を確かめる為に授業中に指されたり、テストがありますね。

 

▼理解力を養う

まず、自分で考えさせる事が重要です。

答えを安易に提示しない事で本人の考える力をつけさせます。

考えたものに対して正解を知る事で、同時に理解も出来るのでこれを繰り返す事により理解力も養われていきます。

大人になっても理解力が乏しい人は少なくなく、これは子供の頃の教育と深く関わっていると思いますね。

 

まとめ

自分はチビっ子〜高校生までに空手を教えており、同じ年齢の子でも考える力や理解力の違いに何が原因しているのかを研究していました。

挙動や態度、目の動きから言葉の発し方まで、逐一確認する様にしています。

 

兄弟姉妹がいると、それだけで違ってきます。

上の子は下の子に負けない為に、下の子は上の子に追い付く為に頑張ります。

だからって「お父さん、お母さん。兄弟を作ってあげて下さい。」とは流石に言えないです。

 

一人っ子は甘やかされやすいといいますが、そこはあまり関係ないと思います。

それよか、親自身の言葉遣いや態度に深く影響される為、一人っ子の場合は親が一番気を付けないといけないわけです。まあ、一人っ子に限る話じゃないですが。

 

とまあ、こんな感じで考えてるんですよね。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

サシでの飲みor食事について

戯言

仕事中暇なので(以下略

 

一応、ちゃんと仕事をしてますが、あまりにもやる事が無いので記事書いてるか資格の勉強してます。

 

ちゃんと仕事してますよ。

 

サシとは

「差し向かい」「差し向かう」の略です。

漢字では「差し」と書くようですね。

要は二人で面と向かって何かをする際に用いられる言葉です。

 

サシで行う意味

自分は昔から良く「サシで飯食いに行こうぜぇ」とか「サシで飲みに行こうぜぇ」と誘っていました。

別に多人数で飲んだり食べたりが嫌いというわけではありません。

コレには自分なりの意味があるんです。

 

サシの場面だと本音が出たり、その場にいない人への賛否が聞けたりします。

ただ、この場合での『本音』が『本当の本音』かどうかは分かりません。

 

「本当じゃない本音って何だよ?頭、湧いてんじゃないの?」

 

と言われても仕方が無いですが、本音とは『本心から出た言葉』の事ですね。

『本心から』ということは、その人が心から思っている事を指します。

 

サシの場で相手と話す中、出る本音は少なからず相手の言葉や場の雰囲気に左右されます。

それは本人が思ってなくても影響を受けていると思います。

「ホラホラ、本音を言っちゃいなよ!」

と言われても本音(偽物)が出るのは当たり前ですね。

 

相手の本音(本心)を探るには、自分でどうにかしないといけないと思います。

相手を観察し、本音(偽物)と普段の言動を結びつかせ、自分の中で構築する。

ちゃんとした構築が出来れば、その本音は本当の本音に近いものだと感じますね。

 

使い道

本音を探る事で、何の意味があるのか。

何かに対しての考えを引き出すのに使えますし、相手に対する接し方の参考になります。

が、自分に対しての意見は聞けないと思います。

前述通り干渉されるので。

 

あくまでも、その人のスタンスや感が方を探れる程度だと思いますね。

 

まとめ

また良くわからない御託を並べました。

まあ、最近の気分がそっち寄り(どっちだよ)なので大目に見てやった下さい。

 

あと、バイオハザード7は意外と悪くないです。

いや、バイオハザードじゃなければ超楽しい作品だと思います。

暗い部屋でビクビクしながらやるのにオススメ。

ジョジョ風に哲学を

最近、「ジョジョの奇妙な冒険 PART4 ダイヤモンドは砕けない」を読み直してます。(カラー版)

 

PART3に比べ、町内で起こる出来事と冒険のスケールはダウンしていますが、ドラマ性が深くなってより映画チックになってます。

大好きです。

 

で、暇な勤務中(おい)にちょろっと人生哲学をジョジョ風台詞回しで書いていこうかと。ラストバトルの語りっぽく。

文才は無いので興味のある人だけどうぞ。

興味があっても回れ右だ!

 

ここからスタートだっ!

 

 

 

「真に強い人間とは何だと思う・・・」

 

「私は・・・真に強い人間とは・・・心に何かを持っている人間だと思っている」

 

「フフフ・・・『誰だって心に何かしらを持っている』と言いたそうな顔だね・・・」

 

「だが 実際はそうだろうか?」

「人や小説・・・最悪は質の悪い映画でも人は心を動かされる」

 

「私の言っている『物』はそんなんじゃない」

 

「他者の意見に左右されず・・・純粋に自分の中で生まれた物・・・」

 

「それを持っている人間こそが本当の人間なのだよッ!」

 

「女なら恋心を抱き・・・男から尊敬の念を抱く」

「私はそうして生きてきた」

 

「だから もしその『物』が無くなった時・・・私は『ソイツ』をゴミだと思う」

 

 

「君は・・・私にとって『人間』か『ゴミ』か・・・どっちかな」

 

 

まとめ

荒木先生の台詞回しは素晴らしいと思います。

メディアだと擬音とか台詞終わりのちっちゃい文字ばかりに注目がいきますが、一番の素晴らしさは映画チックな台詞回しにあると思います。

 

重ちーを前に吉良吉影が自己紹介し始めるとか、中々不安感を煽る演出だと思いますね。

 

 

自分の哲学はアレですが、ジョジョは面白いので 見とけよ見とけよ